2012年01月22日

ステージ03「ほっぷ!すてっぷ!大ジャンプ!!」

こんばんは。ふぉーかるです。
引き続きステージ紹介をしていきますよ。

今回は大妖精が主人公のステージ「ほっぷ!すてっぷ!大ジャンプ!!」の紹介です。



このステージに限った話ではないのですが、ボタンを押すタイミングの指定は紫苑さんが担当しております。
このステージの氷の配置も紫苑さんの指示によるものですが、プレイヤーのリズム感を惑わす配置があり、悪意を感じますね。
しかし、ちゃんと音楽を聞いているとなるほどと思える配置。そのあたりは流石音楽屋さんです。

ピョンピョン跳ねる大妖精も愛らしいです。特に失敗した時の転んでくるくる回っている様は
「その転び方はねーよっ!」
と突っ込まざるを得ません。
いいんです!可愛ければ正義なのです!

とまあ、今回も体験版収録ステージからの紹介でした。早く未収録ステージを紹介したいですねぇ。


さて、ちょっとゲーム全体のお話です。
体験版では二つの大きな問題を抱えておりまして、一つはFPS制御、もう一つはボタンを押すタイミングのズレです。
これらについて、修正、及び対策中です。体験版に関してもバージョンアップ等で対処したいと思っております。

具体的な話は追記の方にしまっておきますので、気になる方はご覧下さい。

ではまたー。
FPS制御の問題は、PC環境が十分なスペックを有しているにもかかわらず、FPSが安定しないというもの。
具体的には、本来なら59.9fps〜60.1fpsを出せる環境でありながら、59.5fps〜60.5fpsをいったりきたりします。
この症状が出る方は環境のせいではない可能性があります。


もう一つの問題であるタイミングのズレは、以下の二点が合わさって起きています。
・プログラムのミスのよって、音楽に対して、ボタンを押さなくてはいけないタイミングが約0.030秒ほど遅れている。
・環境の差異や再生時間取得の誤差等によって誤差が発生する。
前者のプログラムのミスは開発バージョンでは修正済みですが、問題は後者です。
タイミングがシビアである以上、致命的な問題なのですが、環境依存のため一概に修正できるものではありません。
そこで、環境に合わせてミリ秒単位で誤差を修正できるようなオプションを追加する予定です。

いやー、その他にも細かな修正点が出るわ出るわ。本当に申し訳ない限りです。
それらを含めて修正中ですので、体験版のバージョンアップまでしばらくお待ち下さいね。
posted by ふぉーかる at 22:41| Comment(1) | ステージ紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ハンドバックの変更の設計法は形態の中があって一つあるいは、多くの項目が内容を構成するのを変えるので、新しい結果を形成します。設計法を変更してスーパーコピーエルメス設計の中の応用の規則と逆方向法で似ていて、材料と金属の部品、技術の特色(ヘム、縁取り、ばらばらな口の油(脂)辺、暗いすきま、明るいすきまなど)、色などが要素の変換を構成するのをも含んで、逆方向法はただ相反する角度に立って問題を考えるだけです。スーパーコピーエルメスハンドバックが設計法を結び付けるのは2つあるいは、2つの以上の異なる部品を2が合して1となるので、外の一種の新しい物事を形成します。スーパーコピーエルメス
Posted by スーパーコピーエルメス at 2014年02月27日 11:51
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。